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INコース

No.10  Par5  Hdcp6

  • ベントA
  • Black      550Y
  • Blue       530Y
  • ベントB
  • Black      538Y
  • Blue       516Y

フェアウェイバンカーもなく、ティーショットは思い切り飛ばしたい。セカンドも思い切って打てる。300ヤードヒッターは2オン狙いも可。サードショットはガードバンカーがビッシリと並んでいるのでハマらないように!

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  • セカンド地点
  • no1
  • グリーン
  • no1

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ベントAB

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No.11  Par4  Hdcp2

  • ベントA
  • Black      461Y
  • Blue       442Y
  • ベントB
  • Black      430Y
  • Blue       410Y

例によって両サイドはフェアウェイバンカーに固められ、距離、方向性共に要求される難ホールだ。特にベントへのセカンドは距離が残る上、左サイド、奥、右サイドが崖となり、プレッシャーがかかる。右の林に入れると高低差10メートル以上の崖、一回で出せればラッキー…ぐらいの覚悟を。刻むにしてもコーライのガードバンカー手前からは50ヤード以上残る。アマチュアにとって、ここはボギーでヨシだ。

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  • no1
  • グリーン
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No.12  Par3  Hdcp18

  • ベントA
  • Black      163Y
  • Blue       150Y
  • ベントB
  • Black      170Y
  • Blue       156Y

それほど長くも短くもなく、池もハザードという場所にあるわけはなく(実際にはOB)、一見何の変哲もないショート。しかし、やはりグリーン周囲はバンカーに囲まれ、やや打ち上げているせいもあり、ちょっと当りが悪いと手前のバンカーに入るケースが多い。しっかり距離を打ちたい。

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No.13  Par5  Hdcp4

  • ベントA
  • Black      545Y
  • Blue       517Y
  • ベントB
  • Black      543Y
  • Blue       520Y

角度のきついクランクで、バックティーから最初のコーナーに顔を出すには最低230ヤードはほしい。アゲインストになると、フェアウェイ右サイドを狙わなければならない。あまり右を狙って林に入れると、出すだけで精一杯の谷が待っている。セカンドは手前から200ヤード弱。ミスで多いのは、右の林に入るケース。左サイドならなんとかなるが右はダメだ。

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No.14  Par4  Hdcp16

  • ベントA
  • Black      367Y
  • Blue       351Y
  • ベントB
  • Black      365Y
  • Blue       347Y

距離のないミドルだが、やはりフェアウェイ250~260ヤード付近にフェアウェイバンカーが2つあり、左サイドにはOB。尚、3月下旬から4月上旬、桜の季節には左サイドは美しい桜並木になる名物ホールでもある。

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No.15  Par4  Hdcp10

  • ベントA
  • Black      393Y
  • Blue       373Y
  • ベントB
  • Black      370Y
  • Blue       350Y

フェアウェイバンカーが2つ、240ヤード前後と入りごろの距離。右のバンカーならまだいいが、左のバンカーには絶対入れたくない。アゴがあり、グリーンを狙えない場合もある。セカンドで注意したいのはオーバーだ。OB杭が比較的浅い位置にある。

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No.16  Par3  Hdcp14

  • ベントA
  • Black      177Y
  • Blue       160Y
  • ベントB
  • Black      163Y
  • Blue       145Y

高低差はほとんどなく、距離感は風次第。バンカーも少なく(といっても各グリーン2個ずつあるのだが)、外してもパーは拾いやすい。ただし、Bグリーンの芝目が中央から左右反対になるので注意。

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No.17  Par4  Hdcp12

  • ベントA
  • Black      390Y
  • Blue       368Y
  • ベントB
  • Black      394Y
  • Blue       376Y

左ドッグレッグのミドル。コーナーのフェアウェイ左サイドに大きなバンカーとその上に大きな木があり、高さのハザードも加わる。また、左サイドにはOB杭が続くのでフッカーは注意。狙いは左右のフェアウェイバンカーの間。ただし、木に近づき過ぎると、セカンドが狙い難くなるのでベントなら、左バンカー手前に刻むのもイイ。セカンドは打ち上げとなり、距離感が合い難い。特にコーライがはグリーンの奥行きもなく、なかなかのらない。

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  • セカンド地点
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  • グリーン
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No.18  Par4  Hdcp8

  • ベントA
  • Black      395Y
  • Blue       317Y
  • ベントB
  • Black      405Y
  • Blue       321Y

レギュラーティとバックティの差が70~80ヤードもあり景色は一変する。ティーグランドからフェアウェイ左半分しか見えず、構え辛い。その上左サイドにはOBもある。しかし実際には右サイドが意外に広い。245ヤード以上飛ばない人ならフェアウェイバンカー狙い。フォローだったりロングヒッターはバンカーの左を狙わなければならない。セカンドは打ち上げて、ベントの手前に谷がある。そこは絶対に避けたい。

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